金剛峯寺から高野町の中心部を歩いて、壇上伽藍に向かいます。
高野山に出かけてきました。高野山は、平安時代初期に弘法大師(空海)が開いた、和歌山県にある真言密教の聖地で、2004年に紀伊山地の霊場と参詣道の一部としてユネスコ世界遺産に登録されています。
昭和12年創業の老舗和食店です。地下鉄 栄駅より徒歩7分ほどのプリンセス大通り近くに位置し、伏見駅からも徒歩圏内です。魚料理を中心に四季の味を落ち着いた和の空間で堪能できます。
大阪府の泉南地域に位置し、人口18万5,000人ほどの都市です。だんじりのまちとして全国的に知られている他、岸和田城周辺には、風情ある街並みが残っています。
大阪府南西部、関西国際空港に近く、伝統のつげ櫛生産や水間寺など歴史資源が特徴で、人口は8万人ほど。貝塚駅前に昔ながらの貝塚中央商店街が形成されています。
大阪府の南部に位置し、空の玄関口である関西国際空港を擁する人口約10万人の都市です。泉佐野駅の東西に商店街が存在し、西口のつばさ通りは紀州街道沿いのレトロなアーケード街で、東口には駅上商店街というこちらも昭和感があるエリアがあります。
大阪府の南部に位置し人口は7万人ほど、古くから港湾都市および繊維産業の集積地として栄え、日本一の毛布のまちとして知られる自治体です。
最終日は昼前の便でバンコクに向かい、バンコクから深夜便で帰国の途につきました。
プノンペン街歩きの続きです。ワットプノンから中心部を南下します。
プノンペン2日目は市内を歩きます。
王宮横のシルバーパゴダを見学します。
プノンペンに行ってきました。 プノンペンはカンボジア王国の首都で、メコン川とトンレサップ川の合流点に位置し人口は250万人ほど、ダイナミックな発展を遂げている活気あふれる大都市です。
全国通訳案内士の一次試験を受けてきました。
京成押上線の京成立石駅そばに、立石仲見世商店街、立石駅通り商店街という2つのレトロな商店街があります。駅周辺では大規模な再開発が進行中ですので、今のうちに昭和なアーケード景観を見ておいたほうがいいかもしれません。
映画『男はつらいよ』の舞台として有名な下町情緒が残る場所です。柴又の主な観光スポットは柴又駅を中心に徒歩圏内にあり、街歩きの場所としてもオススメです
長野、天竜峡に行ってきました。天竜峡は、天竜川の侵食が生んだ国指定名勝の壮大な渓谷で、断崖絶壁や奇岩群が続き、四季折々の自然美が楽しめます
千葉県および千葉市の行政・商業の中心地で、JR千葉駅から千葉中央駅、千葉県庁・市役所にかけてのエリアに中心市街地が形成されています。
房総半島の中東部に位置し、白い砂浜と美しい海岸線が有名なところです。東京駅から特急で1時間20分ほどでアクセス出来るため、夏場は多くの観光客で賑わいます。
千葉県南東部に位置し、人口は15,000人ほど、豊かな海を活かした漁業と水産加工業が盛んなところです。勝浦駅から勝浦漁港へと向かうエリアに中心市街地が広がっており、昭和レトロな街並みが楽しめます。
利根川の水運で物資の集散地として栄えた歴史を持ち、現在も小野川沿いを中心に歴史的建造物が残り、重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。 佐原駅から小野川、香取街道エリアにかけてレトロな商店街もあり、見どころが多いところです。
スリランカ最終回です。ゴール観光後は、竹馬漁と日本山妙法寺を周って帰国の途につきました。
最終日の後半はゴール(ガル)訪問です。
スリランカ最終日は、コロンボから東海岸を南下してゴール(ガル)に向かいます。
スリランカ3日目は古都キャンディを訪問します。 キャンディは15世紀から19世紀にかけて栄えたシンハラ王朝最後の都であり、街全体がユネスコ世界文化遺産に登録されています。
シーギリヤロック見学後はダンブッラ石窟寺院に向かいます。シーギリヤから車で30分ほど、スリランカの中央部に位置する世界文化遺産(1991年登録)であり、同国で最も保存状態が良いとされる巨大な洞窟寺院群です。
滞在2日目はスリランカ観光のハイライト、シギリヤロックに向かいます。
7月の連休はスリランカに出かけてきました。往路便の遅れで行程変更がありましたが、それも含めて印象に残る旅でした。
地下鉄伏見駅近くにある魚料理が美味しいお店で、鯛などの旬の魚を使った炊き込みご飯である「魚めし」が名物です
クエを食べに三重、尾鷲に出かけてきました。
三重県南部に位置し、漁業、林業が盛んな地域です。現在は人口14.000人ほどですが、かつては東紀州一と称されるほど賑わいを見せた尾鷲一番街を中心に味のあるレトロな街並みが広がっています。